「世の中の“不”をなくしたい」—タウンニュース様にて当社の取り組みが紹介されました
- 釘崎野薔薇

- 4 日前
- 読了時間: 2分
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は、Voleur株式会社に多大なるご支援とご厚情を賜り、誠にありがとうございました。本年も変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
このたび、地域情報紙「タウンニュース」様に弊社代表取締役中村の取材記事を掲載いただきました。2026年元旦の新聞紙面およびWeb版の双方でご紹介いただいております。
本記事では、コロナ禍の真っただ中に創業した当社が、「不安・不満・不公平」といった世の中の“『不』をなくしたい”という想いを原点に、イベント企画から始まり、ウェブマーケティング、人材紹介・採用支援、通信事業へと事業領域を広げてきた歩みを取り上げていただいています。
この想いは、学生時代から共に歩み、創業当初から苦楽を分かち合ってきた親友であり、専務取締役の塚越が「世の中にあるすべての『不』をなくしたい!」と覚悟を持って企業理念を決め、事業に向き合ってくれているからこそ、今日までカタチにしてくることができました。

また、厚木に根差した企業としての地域貢献への想いや、SDGs事業への取り組み、そして今後見据えている福祉関連事業への挑戦についても触れていただいています。
日々支えてくれているスタッフや、関わってくださるすべての方々への感謝の気持ちとともに、「自分たちの事業を知って、ここで働きたいと思ってもらえる会社でありたい」という当社の姿勢が紹介されています。
設立から5年が経ち、2026年は6期目に突入します。
まだ道半ばではありますが、これからも“人”をきっかけに生まれる課題に真摯に向き合い、一つひとつの『不』を解消するため、挑戦を続けてまいります。
ぜひご一読ください。
▶ タウンニュース掲載記事(Web)
evidence

本年も変わらぬご指導・ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
皆さまにとって、笑顔と実り多き一年となりますことを心よりお祈り申し上げます。





コメント